●WINDS CAFE 41●
2000年5月28日
【ペットとしてのトロンボーン】
出演:村田厚生さん



演奏の様子


これが楽譜(@@;



 演奏が始まるまで「ペット」の意味をずぅ〜っと誤解してました(^^;。
 トロンボーンをトランペットのように使うのかと思っていたのです(いつぞやの曽我部さんの逆パターンですね)が、さにあらず。犬や猫のような、「我が愛しのトロンボーンちゃん」だったんですね(@@;。

おまけ
 会の後半、パーティーもたけなわの折のことでした。突然、川村さんと松尾祐孝さん(ラストの曲の作曲者)によるクラッピングのパフォーマンスが始まりました。



 二人が同じリズムを刻みながら、1フレーズごとに位相をずらして行き、最終的にもう一度同期させるという難度の高いもの。見事決まって拍手喝采でした。いやぁ、素晴らしいものをみせてもらいましたネ。