| 広報誌 |
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| ■ 広報 「埼玉いのちの電話」 69号 (PDFファイル) |
◆「埼玉いのちの電話」開局20周年 「これからの“いのちの電話”」
安心して話を聴いてもらえるところとして、「いのちの電話」には毎日多くの方々から電話がかかってき
ています。2011年は1年間に全国50のセンターで753,557件の電話を受け、その中約4万件は死にたいという
気持ちを訴える電話でした。これからもいのちの電話を必要としている人達に少しでも応えていくために、抱
えている課題とその対応を探ってみました。 ⇒続きは広報誌で
◆埼玉いのちの電話 公開講演会
「こころを結ぶ」 〜食はいのち〜 『森のイスキア』 主宰 佐藤 初女
今から2 年ぐらい前のことですけれど、講演が終
わって握手でお別れしていたときに、「いのちって何ですか。生きるとはどういうことですか」と突然
聞かれました。考える間もなくて、「いのちとは生きることです。私たちは人様にお役に立つように生
まれてきたので、生きるとは人様のお役に立つように働くことですね」と答えると、その人は「ありが
とうございます」と元気よく会場を出て行きました。そのように直感で答えるようなことも度々あって、
皆さんと一緒に「いのち」ということを考えさせられます。
⇒続きは広報誌で
◆いのちの電話 東日本広報担当者会議 2011
第21 回東日本広報担当者会議が、2011 年11 月19 日(土)大宮ソニックシティ市民ホール(さいたま市)
で開かれました。今回は、埼玉いのちの電話開局20 周年記念行事の一つとして埼玉で開催され、北海道
から静岡までの21 センター58 名が参加しました。この会議は、各センターに共通する広報活動の課題に
ついて話し合い、よりよい広報活動を目指していくものです。 ⇒続きは広報誌で
◆埼玉いのちの電話 チャリティコンサート クミコ “いのちを歌う”
クミコさんからメッセージが届いています!
「昨年秋のコンサートでは、皆さまに大変お世話になりました。二回目ではありましたが、今回も、
通常のコンサートとは違う緊張がありました。「使命」とでもいうのでしょうか、微力な私に与えられたミッション。それは「いのち」を繋ぐ方々とツナガルこと、その力になること。その役割が、きちんと果たせたかどうか、実のところ不安です。でも、これだけはいえます。(つづく)」 ⇒続きは広報誌で
「ご意見・ご質問のページ」から、ぜひご意見やご感想をお寄せください。
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| 【バックナンバー】 |
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■ 広報 68号
開局20周年「感謝の集い」、「発達障害について」
■ 広報 67号
開局20周年「これまでを振り返って」
、「東日本大震災から半年」
■ 広報 66号
「高齢者の孤独死を防ぐには」
、公開講演会「悲しむ力・喜ぶ力」
■ 広報 65号
「孤立する母親たちを支える」
、「暮らしとこころの総合相談会
」
■ 広報 64号
「生活困窮者への支援活動」
、「うつ病と自殺」
■ 広報 63号
「自殺予防 - 企業の取り組み -」
公開講演会 長寿院 篠原住職 「本当は生きたい 二度とない人生だから」:音声(mp3)
■ 広報 62号
「自殺予防 - 社会全体で取り組んでいます -」、「青年期とは」
■ 広報 61号 「介護の現実に直面するとき」、「精神科救急医療システム」
■ 広報 60号 「特集 心の危機にある人に寄り添う(第3回 生きようとする人々)」
■ 広報 59号 「特集 心の危機にある人に寄り添う 第2回」、「家族はいま?どこへ・・・」
■ 広報 58号 「特集 心の危機にある人に寄り添う」、「依存症について−理論編」
■ 広報 57号 「いま、子どもたちは(後編)」、「人生を楽しく生きるために」
■ 広報 56号 「いま、子どもたちは(前編)」、「自殺対策基本法について」
■ 広報 55号 「働く人たちのメンタルヘルスの現状」
■ 広報 54号 「子育てについて考える」
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