3.只 今 入 浴 中

温泉ずきからのメッセージ(ごゆっくり、温まるまでどうぞ!!)



3-0 「温泉ウォーキング/浦和発」への大人の感想文


★千葉の新さんからのお便り・・・(2000.11.26)

「貸切り露天風呂と山海鍋」

※「温泉ウォーキング/浦和発読者の掲示板」から転載

初冬の味覚と喧騒を逃れゆっくり露天風呂につかりたいと思いネッ
トで伊豆にある旅館やホテルと一味違うところを見つけました。
伊豆の河津温泉で露天風呂が24時間貸し切りできる「エレガンス 
ビィラ かわづの里」という貸し別荘です。
1棟を1泊でも貸してくれ、自炊設備や庭にはバーベキュー設備が
あり、食材の持ち込も可能でしたが、注文で伊豆の海の幸をベース
にした山海鍋を食べました。
東京では味わえない、味噌味の鍋でした。
期待通り天然露天風呂が貸し切りできるので、ゆっくり温泉を楽しむ
ことができました。
今回は伊豆の踊り子で有名な河津七滝巡りをしましたが、サイクリン
グやハイキング、これからはミカン狩り、水仙狩りが楽しめるそうで
す。自然を堪能した後に入る露天風呂は最高でした。
ちなみに、ここの電話は、0558−32−0888
「エレガンス ビィラ かわづの里」のホームページのアドレスは
http://www.izu-onsen.com/kawazunosato/ です。
病後の休養や、自分たちだけでゆっくり過ごしたい方におすすめです。

☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(2000.11.26)

「エレガンス ビィラ かわづの里」という貸し別荘は知りませんでした。
天然露天風呂が24時間貸し切りできるとは、すばらしいですね!
さっそくホームページを拝見してみます。
又、このような貴重な情報をお待ちしています。
よろしくお願いします。


★長岡の増田さんからのお便り・・・(1999.12.10)

「とても嬉しかったです!」

黒田さま

『松川渓谷温泉 滝の湯』のページ、とても嬉しかったです!
私はあそこに4回行っています。
内2回は泊まったのですが、素泊まりで、たしか11月に行った時
のことです、宿の人に止められたにもかかわらず、夜中に露天風
呂に入ってたら、宿泊棟の鍵をかけられてしまい、雪の中をあの、
坂道を走り回りました。
幸いワンちゃんが吠えてくれて助かりました。危うく凍え死にする
ところでした。
よいこのみなさんは絶対マネしないでね。
また、来年小正月にでも行こうと思っています。
今回は、懐かしい、松川渓谷温泉をホームページで紹介していた
だき、ありがとうございました。


☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1999.12.11)

「ホームページでメールを紹介したいのですが・・・」

増田様
黒田(温泉)です。

メールをありがとうございました。
増田さんのご了解を得て、このメールを「温泉ウォーキング/浦和発」
で紹介したいのですが、よろしくお願いします。
それにしても、高校の後輩の方が温泉好きで、ホームページを見てい
てくださるとは、ホームページの作者として、とても張り合いがあります。
では、また!
1999.12.11 午前1時14分


★埼玉の勝村さんからのお便り・・・(1999.7.7)

「竹の塚健康ランドに行ってきました!」

「温泉ウォーキング/浦和発」
 黒田さま

いつも楽しく拝見させて頂いております。
迎さんとの早朝ミーティング情報では、毎日、仕事で深夜近くの帰
宅であるにもかかわらず、盛んな温泉行脚と、そのバイタリティに
は頭が下がります。

私も温泉とはいきませんが、家族揃って(3年振り)「竹の塚健康ラ
ンド」でリフレッシュしてきました。(随分、差がありますが・・・!)

夏休みには、家族揃ってドライブ旅行でもと思っています。


☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1999.7.7)

「温泉ウォーキング/浦和発」の読者が身近におられたのですね。

いつもご覧いただいて、ありがとうございます。
早朝ミーティングで夏休みの過ごし方をご検討なさったらいかがで
しょうか?
勝村さんも今年は区切りの55歳、夏休みくらいゆっくりとご家族で
温温泉に行かれては、いかがでしょう!
充電して、またお仕事に家庭サービスに頑張ってください。
それから、「竹の塚健康ランド」の件、写真かパンフレットがありま
したらご提供いただけますでしょうか?
このメールの紹介に花を添えたいと思います。
では、また!
1999.7.7 午後11時45分


★東京の窪島さんからのお便り・・・(1998.8.27)

「私も秘湯に行ってきました!」

黒田様。

先日はありがとうございました。
黒田さんに教えて頂いた、「東北の秘湯」に夏休みに行って来ました。
温泉はいいですね!!
いつもは仕事に追われている毎日ですが、遠くに来て頭を空っぽにし
て、温泉に浸かっていると、心身ともに癒されます。

沢山温泉を回ったのですが、これぞ秘湯中の秘湯といえるところの写
真を3枚お送りします。
秋田県の乳頭温泉の「鶴の湯」(写真=右上)、泥湯温泉の「湯滝」
(写真=右中)と青森県の「黄金崎不老不死温泉」(写真=右下)です。
参考にしてください。

★とっておき情報!!
・「鶴の湯」の乳白色の露天風呂・・・実は、虻(あぶ)が多くて入れ
ませんでした。
・泥湯温泉の「湯滝」・・・男性でも水着がないと恥ずかしくてちょっ
と入れません。
・「黄金崎不老不死温泉」・・・海岸に突き出た男女別の露天風呂で、
最近脱衣所も出来た。












☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1998.8.29)

窪島 様

黒田(温泉)です。

今晩は!
先日は、「温泉ウォーキング/浦和発」に秘湯情報を頂きありがとう
ございました。
すごいですね、私がまだ行っていない「泥湯温泉」や「黄金崎不老不
死」まで回ってこられたとは、脱帽です。

早速、本日ホームページに掲載しましたのでご覧ください。
又、珍しい温泉を訪ねたら写真をお送り下さい。お待ちしています。

                                    1998.8.29  黒田


★東京の吉野さんからのお問合せ・・・(1998.2.19のメールより)

東京からの日帰り温泉で個室があるところを教えて!


拝啓 黒田様。

はじめまして、吉野と申します。
東京の府中に住んでいます。
日帰り温泉の中でも休憩室が個室を借りられる所と言うのはないのでしょうか?
東京近郊で、もし有りましたら教えてください。

                 1998.2.19  吉野

☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1997.9.20)

吉野 様

黒田(温泉)です。

おはようございます。
先日は、「温泉ウォーキング/浦和発」をご覧頂きありがとうございました。

さて、
>日帰り温泉の中でも休憩室が個室を借りられる所と言うのはないのでしょうか?
・・・という、先日のお問い合わせの件、調べましたので、お知らせいたします。参考になさって下さい。


【個室を借りられる日帰り温泉「山梨県編」】

1  山口温泉【写真=右上】 
・山梨県 中巨摩郡 竜王町篠原 477
電話 0552−79−2611
・交通 中央自動車道甲府昭和インターから国道20号経由で役2キロ
(鉄道)JR中央本線甲府駅から西野経由又は十五所経由鰍沢(かじか
ざわ)行きバスで15分、榎(えのき)郵便局下車7分。
・露天風呂、岩風呂(各男女別)
・営業時間 10時から21時15分
・定休日 月曜日
・料 金 日帰り・・・500円。休憩室利用!入浴込みで1000円。
日帰り個室利用・・・4.5畳 = 4000円+1人500円
6.0畳 = 6000円+1人500円
【注】子どもは、1人300円
弁当持ち込み自由。
食事は出前のみ → すし=950円
うなぎ=1500円
そば = 500円
うどん= 500円
★予約不要
◆参考・・・私は、3年ほど前に行きました。
平坦な平野の中の民間の「日帰り温泉施設」です。
低廉なのが魅力です。
眺めはよくないですが、露天風呂は大変風情があります。
また、岩風呂も飲用にも適しており、便秘に効能があるとい
うことです。少し茶色を帯びた温泉で、いかにも効能があり
そうです。
2 笛吹川温泉( 一部「温泉ウォーキング/浦和発」から引用 ・住所 山梨県塩山市三日市場2512 (1)交 通 JR武蔵野線「南浦和」発 →「西国分寺」/中央線 乗換え → 「高尾」/中央本線乗換え → 「塩山」 下車 → 徒歩6キロ → 「笛吹川温泉」着 (2)温泉紹介 ◆笛吹川温泉 笛吹川の河畔に建つ民間の日帰り温泉施設。 男女ほぼ同じ作りだが、一方が洞窟風呂になっている。 1週おきに男女入れ替え。 <画像>筆者が訪ねたときは、ちょうど男風呂が洞窟風呂の週 であった。 この庭園露天風呂は巨岩が見事にしつらえられ、ゆっ たりとした気分が味わえる。 入浴料が700えんと、近郊の公営の施設に比較して 200円高いが、それだけに大広間も空いていて、清 潔できれいでなかなか感じがよい。 食堂も併設していて、メニューも蕎麦、うどん等、各種 揃っている。 ・ 入 浴 料 :700円(2時間、1日=1500円) タオル、バスタオル付き ・ 利用時間 : 9:00〜21:00 ・ 電話 0553-32-0011 笛吹川温泉 【注】今回の調査事項 ◆日帰り個室利用 (1) 予約コース 8畳 = 料理1人分5000円(又は4000円)の懐石料理 + 1室5000円 + サ + 税 【注】2人から8人程度。3か月前から1日前までに予約。 (2) フリーコース(当日部屋が空いていたらOK) 8畳 = 1室5000円(2人から8人程度) 料理1人分1500円(又は1300円)+サ+税 【注】フリーコースでは、料理は上記のほか、麺類(少し 安いと思います)もあります、とのことでした。 3 その他の個室のある日帰り温泉 (1) 道志の湯 ・山梨県 南都留郡 道志村 7501 ・電話 0554−52−2384 ・大浴場、露天風呂(各男女別) ・2時間500円、10時から20時、火曜と年末年始は休み ・個室・・・別料金(お問合せ下さい) (2) 多摩源流小菅の湯 ・山梨県 北都留郡 小菅村 3445 ・電話 0428−87−0888 ・桧風呂、露天風呂、ジャグジーバス、打たせ湯、寝湯、サウナ (各男女別) ・3時間900円(浴衣、タオル、バスタオルのレンタル付き)、 10時から18時、水曜と1月1日は休み ・個室・・・別料金(お問合せ下さい) 【注】私が3年前に行きましたが、露天風呂が浅くて、湯垢が浮 き少し汚かったです。地元の日となのか、「湯の花だ。」と 言っていましたが、そうは思えない、黒ずんだ色でした。 (3) 南アルプス温泉ロッジ ・山梨県 中巨摩郡 芦安村芦倉 1570 ・電話 0552−88−2321 ・大浴場(タイル貼り)(男女別) ・550円 10時から17時、水曜は休み ・個室・・・予約制(入浴・食事・部屋利用) = 3500円〜。 【注】7〜8月のみ、道路際の清流沿いに露天風呂がオープン。 アウトドアの後や登山客に利用されている。 (4) 佐野川温泉 ・山梨県 南巨摩郡 南部町井出 ・電話 05566−7−3216 ・内風呂(タイル貼り、男女別)、大露天風呂(混浴=庭園風で 素晴らしい。) ・入浴550円、入浴休憩1600円 10時から16時分、第2火曜は休み ・個室・・・(お問合せ下さい) 【注】露天風呂が「混浴」ということを問題としなければ、こ こはきっとよいと思います。私も、いつか行ってみたいと ころです。 ★★★以上、お知らせいたします。 【注】「山口温泉」と「笛吹川温泉」については、この度(2月21 日)、改めて、それぞれの温泉に私が電話して確認しました。 その他は、「首都圏日帰り温泉 '97 るるぶ」(JTB 780円) などを数冊参照しました。 では、楽しい温泉旅行を楽しんで下さいませ。 また、メールをお待ちしております。 1998.2.21 午前11時00分 黒田


★宇都宮の宇論茶さんからの温泉情報・・・(1997.11.17のメールより)

那須「湯本温泉〜高雄温泉〜三斗小屋温泉」


拝啓 黒田様。

11月15日から1泊2日の旅程で奥那須の秘湯めぐりをしてきましたのでご報告します。
一行はわが宇論茶の制作スタッフ、宇論茶自身と、陰の軍師S氏、国道の風景の筆者M氏の3人。
しかし当初の野天風呂探検だけの予定が、究極の秘湯・三斗小屋温泉まで”湯破”する楽しい小旅
行になりました。

【那須温泉 民宿・共同風呂】
 鹿の湯近くの那須温泉の民宿で1泊2食付きで5800円に投宿。
宇論茶が理想とする木賃宿の再現のような施設で、なんの不便もなし。
温泉旅はこの手に限る。民宿の真ん前が共同風呂で、客はそれぞれ
宿泊先から鍵をもらって入る仕組み。
「鹿の湯」ばりの白濁硫黄泉はなかなか快適でした。

【高雄温泉 野天の湯】
 翌16日朝、黒田さんご推奨の野天風呂へと繰り出しました。
温泉神社横の急な坂を上り、一石荘の看板を右にとって山道を約2キロ、道なりに行ったところで野天風呂前の広場につきました。
一応ここの名称は高雄温泉ということになるようです。
野天風呂らしく湯気の立つのが見える広場の奥へと歩いていくと、まず手前に透き通ったお湯のせせらぎ。川底の白いのは硫黄のせいか。
これをまたぎ越えると目の前に湯壷が3つありました。
粗末な木の棚に置かれた脱衣かごに着物を脱いでざぶんと浸かりました。
少しぬるめでしたが、硫黄泉の割にはさっぱりと
透明度の高いお湯でした。目の前に那須岳の噴
煙も望めます。
しかし、いい温泉でも、秘湯を紹介すれば秘湯で
なくなるジレンマ。
ここが難しいところですね。






【三斗小屋温泉 煙草屋の内湯】
 「われわれは、三斗小屋まで遠征します。」と言ったら、前夜、民宿のおばあちゃんが「三斗小屋? まだまだ大丈夫、行けるよ」というのでその気になって、16日はまず高雄温泉で朝風呂を浴びた後、車で那須岳山頂駐車場に行き、そこからロープウェイで茶臼岳に登り、牛ヶ首経由で三斗小屋を目指そうと言うことにしていたのです。
 山頂駐車場の売店で弁当とお茶を買って出発!

大して待ち時間もなく10時半には山頂駅に着いて歩き始めました。
登り下りを1時間半、降雪直前の人気のない奥那須の風情を存分に
楽しみました。
 それほど無理のない山道で、三斗小屋温泉に無事到着。
煙草屋旅館の玄関先で昼食を取り、さてかねて狙いのパノラマ露天
風呂にと案内を請うたら、「露天風呂は昼の12時まで」と断られてし
まいました。
「この山道をやっとたどり着いてそれはないよ!!」と頼んでみたが、
宿の女将さんは「昼からは女の人だけ!!」とつれない。
「まったくもう。そんなこと案内書に書いてなかったぞ!!」と、ぶつ
ぶつ口の中でつぶやきながら、内風呂で我慢することになりました。

 ところがこの内湯の鉄臭い重炭酸塩泉がなかなかよかった。桧の
湯槽のくすんだ感じもいい。
M氏は「このまま泊まろうよ」と言い出す始末でしたが、まあサラリー
マンには明日がある。結局2時半までつかって再び山道をたどり、帰
りは2時間のコースで山頂駐車場まで戻りました。
煙草屋旅館は12月8日まで営業し、お正月の12月28日から1月3
日まで雪の中で営業。後は2月まで閉めるのだとか。
冬は胸まで雪の豪雪地だそうな。

 ともあれ同行3人、まずは楽しい奥那須の温泉小旅行でした。

黒田様、以上が私の温泉探検記です。
写真も2枚、デジカメで取ったのを添えておきます。
野天のは高雄温泉。内湯は煙草屋旅館で撮影したものです。 敬具

             Tsutomu Tajima
                    mailto:goodecho@fa2.so-net.or.jp
                    http://WWW02.so-net.or.jp/~uroncha/



★鷲尾さんからの温泉情報

長岡かまぶろ温泉

(1997.11.15のメールより)





【長岡かまぶろ温泉の写真】
黒田先輩 こんばんは
 鷲尾です。
『鷲尾さんのご実家の近くの「長岡かまぶろ温泉」の写真を撮影して、メール添付でお送り願がえると嬉しいです。』
・・・とのこと、

ご希望の長岡かまぶろ温泉の写真を撮って来ました。
メールに添付してお送りします。

現在かまぶろ温泉は改装中です。
玄関先の様子を撮影してきました。
是非ご覧ください。





【黒田注記】「長岡かまぶろ温泉」は、1997年
11月1日にリニューアルオープンしました。
・長岡市十日町972−2
・JR越後滝谷駅から徒歩25分
・日帰り入浴料金=700円〜1500円(時間帯
によって異なる。午後3時〜700円(平成7年)
◆電話=0258−22−2036

★★★「かまぶろ温泉」について★★★
この「かまぶろ温泉」、京都にくわしい人ならば、
ピンとくるものがあるはず。
・・・あの、「京都・八瀬のかまぶろ温泉」とそっ
くりなのだ。
それもそのはず。「長岡かまぶろ温泉」のかま
ぶろを作った職人は「京都・八瀬のかまぶろ温
泉」を作った人なのである。


























★スイスの井浦さんからのお便り・・・(1997.9.20)
 
      ◆黒田さん、シニアリーグ メーリングリストのみなさん、こんにちは。
        井浦です。

        ハワイ、楽しまれたようですね。アメリカで、日本はもう真珠湾を攻
        撃する事はないだろうという話があるそうですね。なぜと聞くと、日
        本人はもうハワイのあちこちの土地を買い占めているので、ハワイを
        攻撃するのは、自分の庭を踏み潰すようなものだというわけのようで
        す。

        ハワイのお勧め温泉シリーズはもうすぐ始まりそうですか?

                                            1997.9.19
                                              井浦(スイスより)
                                              E-mail :yiura@magnet.ch 



☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1997.9.20)

      ◆井浦 様、シニアリーグの皆様
        黒田(浦和−温泉)です。

        ハワイの温泉、調査期間が少なく、4〜5冊の一般的ガイドブックでは、
        よく分かりませんでした。

        一個所だけ、「イヒラニ・リゾート&スパ」(ホノルル空港から車で25
        分)の案内がありました。
        説明によると「ハワイ唯一の本格的スパ施設」というものです。

        日本の案内所の電話 = 0120−086−230(平日 午前9時〜午後
                              5時)・・・今日電話したら、土曜のため留守電
                              でした。ごめんなさい。興味のある方はフリーダ
                              イヤルですからお気軽にお問い合わせください。 
  
                                             1997.9.20  黒田


★新潟の布川さんからのお便り・・・(1997.7.20)
 
      ◆黒田様
        今晩は、布川です。
        お尋ねの湯の平温泉の件、下記のようなところです。

        1)住所   新潟県新発田市東赤谷の山奥
                  (新発田市街から南東方向)

        2)所用時間
                   新発田市街から東赤谷まで、車で40分
                   東赤谷から林道の終点まで、車で30から40分
                   林道終点から湯の平温泉まで、徒歩40分
 
        3)注意点
            その1、利用可能期間 6月中から11月上
                    (シーズンオフは途中の吊橋を取り外し通行不可)
            その2、食事はでないため各自持参願います。
            その3、 ハイキングスタイルがよいと思います。
        4)福島県の方から49号線で来る場合、
            東蒲原郡三川村から東赤谷へ通ずる道路あり、
            その間の所用時間は、多分1時間以内と思います。
        5)参考資料  昭文社より発行の「山と高原地図 NO.34−
          飯豊山」
        6)問い合わせ先   新発田市役所商工観光課
                            TEL 0254−22−3101
        以上です、お役に立てば幸いです。

          それから私の近隣の温泉について、
        以前、国の方で故郷創世資金なるものを設けた時に多くの市町村
        で温泉掘りがブームとなりいたる所に温泉がでました。
          私の住んでいる所から30分以内に3個所、会社から15分の
        所に2個所、あります。
          私の住んでいる、中条町にも温泉があります、
          町民は、300円 それ以外の人は、400円です。

          4年前、とても忘れられない秘湯を見つけました。
          そこは、新潟県岩船郡朝日村にあります。
          村上市から車で2時間、さらに徒歩で3時間かかりました。
          そこには、山小屋がありました、
          しかし、温泉はなく ドラムカンがありました。
          かなりの時間をかけて  おじさん登山隊4人で水を汲み、枯れ
        木を集め、湯を沸かし、月を見ながら その風呂に入りました。
          そこは、朝日連峰の新潟県側の只一つの登山ルートの途中にあ
        ります。今は、発電所建設のため通行止、もう、行けないかも知
        れません。

          以上、新潟北部情報でした。
          また、今後も自然に関するこの地域のことは、いつでも気軽に
        ご連絡ください。
                           7・19 PM11:15
                                    布川  進
                            E-mail : s-nunokawa@inet-shibata.or.jp



★田端さんからのお便り・・・(1997.5.8)
 
      ◆黒田さん、先日はお世話様でした。
          温泉行きのメールやホームページ楽しく拝見しております。
          さて、黒田さんのホームページと私のホームページの相互リンクを
        お願いしたいのですが、いかがでしょうか。
          シニアのホームページ発展のために是非宜しくお願いします。

          これからも宜しくお願いします。またお会いできる日を楽しみにし
        ております。
          それまでは、温泉ウオーキングで楽しませていただきます。
                                                          田端 光男 
           E-mail : tabata@yk.rim.or.jp
           
★ホームページ「Nature Phote Gallery」(←ここをクリック)
           HomePage: http://www.yk.rim.or.jp/~tabata/



☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1997.5.9)

◆田端 様
    黒田です。

    先日は、「シニアリーグ東京近郊オフ会」楽しかったですね。
    又、「温泉ウォーキング/浦和発」をご愛顧いただき、ありが
  とうございます。
    又、リンクの件は、こちらこそよろしくお願い致します。
    これを励みに、これからも頑張ります。
    田端さんも「Nature Phote Gallery」のホームページの発展の
  ため、頑張ってください。
                                  1997.5.9     黒田
 

★東京の津田さんからのお便り・・・(1997.3.3)
 
      ◆黒田様
          こんにちは
          先日は、谷川温泉楽しかったですね。
          ところで、今日「甘湯新湯」を拝見しました。
          真っ暗な川の中で、助けを求めているようにも見えるし、上の岩か
        ら滑り下りてきて着水したようにも見えます。
          とても温泉だとは思えません。
          冬だと空気は寒いし、水は冷たいし、源泉は熱いしで、入浴準備が
        大変ですね。
          ビニールシートに乗ったまま下流まで流されるなんてことはないで
        しようね。もし、そうなったら、ちょっと恥ずかしい。
          でも、愉快な湯です。
                                       97.3.3    津田鉄三

☆☆☆☆☆黒田からの返信メール☆☆☆☆☆(1997.3.3)

◆津田鉄三 様
    黒田です。

  今日は、甘湯新湯の感想をお寄せ頂きありがとうございました。
  タイトルでお断りしてあるように、危険な秘湯です。
  でも、手付かずの温泉があそこに行けばあると、わかっているこ
  とは素晴らしいですよ。
  国有地の中らしいので、開発の手もまずは伸びてこないでしょう。
  寒い冬は、チョット無理ですが、新緑の頃など一緒にどうですか。
  話の種に事欠きませんよ!!
                                1997.3.3     黒田


★東京の佐瀬さんからのお便り・・・(1997.1.29)
 
      ◆黒田様
          はじめまして
          私は南会津(お蔵入り)が大好きで、特に湯の花温泉をベースキャ
        ンプにして年に3〜4回は、お蔵入りを徘徊してる者です。
          宿は主人との約束で公表できませんが、風呂は黒田さんと同じく私
        も石湯党です。
          隣の沢の木賊温泉の野天風呂もぜひお勧めします。
          それから伊南村の古町温泉は湯の色が茶色で体に良さそうな気がし
        ます。
          なお温泉のほかに手打ちそば、藁葺き民家、季節の花々を探訪して
        おります。

        入浴料:木賊温泉 露天風呂 200円
                  〃     広瀬の湯 300円
                古町温泉 赤石荘   300円 

                                       お蔵入り探訪家こと  佐瀬弘より
                                           E-メール sase@ae.kajima.co.jp

★東京の横山昭悦さんからのお便り・・・(1997.1.6)
 
      ◆ 黒田さん、20年近くも前に文書広報課で一緒だった横山です。
          今はNTT上野支店の総務部におります。
          支社総務部在職中は、お互いゆっくりお話もできなく、申し訳ございませ
        んでした。
          お蔭様で元気にしております。相変わらず土日はジョギング→風呂→ビー
        ルの生活を厳守しております。
          「NTT−TOKYO(社内誌)」を楽しく拝見いたしまして、ホームペ
        ージのアドレスを知りアクセスして見ました。
        7537番目の「入湯者」が私です。
          流石!黒田さんですね。風呂好きの小生としては、たまらない情報です。
        でもナカナカ行く時間が取れそうにありません。月2・3回の日曜日にはテ
        ニスもやっているですよ。タヌキの子分の様なペットチャンの話も、面白く
        拝見させていただきました。楽しい事ですね。
          益々のご発展をお祈りいたしております。頑張って楽しく美しい情報をこ
        れからもお願いいたします。・・・(後略)                  横山昭悦 

★熊本の塩梅(yuki_t)さんからのお便り・・・(1996.11.9)
 
      ◆ 私は熊本の塩梅(yuki_t)といいます。
          黒田さんの温泉ウォーキングで法師温泉、谷川温泉を拝見しながら、東京勤
        務中に社員旅行で行ったことを思い出しています。他にも鬼怒川や伊豆の温泉、
        湯河原、熱海の温泉など、20数年の勤務中に結構たくさんの温泉に行きまし
        たが、家族で温泉旅行をしたのはほんのわずかだったようです。
          今の私ども、週末の楽しみの一つとして、温泉によく出かけます。これから
        寒くなると、山歩きもちょっとおっくうになり、温泉行きが多くなりそうです。
          漱石が熊本に来てから今年はちょうど100年目だそうです。「二百十日」
        の舞台といわれる阿蘇の草原や、「草枕」の峠の茶屋には何回も行きましたが、
        漱石の好きな妻は以前から、草枕の温泉(小天温泉、那古井旅館)へ行きたい
        と申しておりますので近い内に行くつもりです。温泉ライフのページに紹介し
        たいと思っています。
          黒田さんのホームページを、私どものSenior League(シニアの作成したホー
        ムページのリンクのコーナー)に登録させていただきます。
 
     § Name:塩梅(Yuki,結城 ;熊本市)
         E-Mail:yuki_t@ka2.so-net.or.jp
         
URL:http//www.justnet.or.jp/home/yuki_k/WELCOME.HTM


★新潟の於島 伸一さんからのお便り ・・・  (1996.8.25)
 
      ◆  黒田さんの秘湯めぐり、いつも楽しく拝見させていただいております。
        新潟県内で、通称は知っていても、正式な地名を初めて知ったとか、
        こんな温泉がこんな近くにあったのか、など、大変勉強になります。
        なにせ、実際に、自らの足でお巡りになった生のレポートですから
        そのコメントに重みを感じます。
        今後も、秘湯の発掘にお励み下さって、私たちに良質な情報を提供して
        くださる事を期待します。

      § 於島 伸一
             E-mail:sojima@sannet.or.jp
       
Home Page:越後の小京都「与板町」(←ここをクリック)
       http://www.sannet.or.jp/userpage/sojima/yoita/yoita.html



★ハワイの原さんからのお便り・・・(1996.8.25)
 
      ◆ 私はハワイに住んでいる原といいます。昔むかし、黒田さんと同じ高校で先
     輩、後輩の仲だったこともあって、こちらに時々お邪魔しています。
    外国に長期滞在すると、とたんに懐かしくなるのが、桜と紅葉と方言と温泉で
    す。特に秘湯となると、思わずよだれがタラリ....という感じで。
    ニュージーランドに行ったときに、SPAという温泉らしきところへ行ったので
    すが、水着着用のプールのようなものでした。ここ、ハワイの日本人のあいだ
    では、火山があってここ掘れわんわんでやれば必ず温泉が出るはずだから、誰
    かやったら?大儲けできるよ、という話があるのですが、一人として掘り始め
    た話は聞きません。
    英語での温泉の紹介は
     Japan has more volcanoes and consequently more hot springs than any 
     other country in the world. To the Japanese, the hot spring is a 
     favourite resort. Many of Japan's hot springs are sulphurous. These 
     can be pretty smelly, and some people do not like them. Bathing in hot 
     springs is said to be beneficial when recovering from injury or 
     sickness. Since the mineral content of the water differs from place to 
     place. It is wise to check this before you go. Different springs suit 
     different conditions.
     それでは、Enjoy yourself!!アロハ。